Ayako's life (阿矢子の独り言)

海外移住:見えた日本 見えなかった日本 海外の現実 学び 日常のつぶやき

4 突発性難聴

こんにちは あ~やです

5月に突発性難聴の再発で利き耳の

左耳が殆ど聞こえなくなりました

平衡感覚不調で日々吐き気に悩む日々

今はその気持ち悪さに慣れました

突発性難聴って再発しないと
(いわれているけれど...?)

数年前にも同じ事があり

いきなり耳が聞こえなくなりました

びっくりしますよ... 

あ~やは耳が(地獄耳? 笑)なので

聞こえなくなった時は本当に

気が狂いそうに辛かったです...

数年前なった時 

最初のドクターにとても

不安があり2人目のドクターへGO!!

結果...

最初の治療がとんでもない!

ということで 

どひえ~

早急に全く異なる薬処方を...

(やっぱり勘が当たった!どうも
不安だったんだな~こんにゃろ=)

聴力が戻るかどうか解らないといわれ

何とか約半年後に運よく

聴力が戻りました

セカンドドクターのお蔭様様様

そもそも...日本であれば やはり

ドクターレベルも高いから

安心安全清潔ですが...

ここでは誤診や手術ミスなど

ざらにあるので...こ・わ・い

病院にいくのも..命がけ?なんです (汗)

マ・ジ・で

日本では医者知らずだったけれど

やはり環境が変わると結構タフな人でも

体調が変わったり病気をしたりします

そりゃ...

身体を作る食も環境も変われば体調も

変わって不思議ではありませんね

その時に海外で医者に行くには結構

覚悟が要って本当に怖いし不安です,,,

過去には点滴をされていた際

寒くて震えて膀胱炎にでも

なりそうなのに毛布すら

持ってきてくれなかったり

何故かと言うと...

彼ら( 病院側外人)は

暑いからです 基礎体温が2~3度

黄色人種と白人では異なるから

人が寒いっていっても自分達が

寒くないから 単純に面倒なんです...

おんどりゃ~なめとんかい?..なんて

云える元気ありませぬ トホホホ

↑ 貴女のほうがこわいです↑

えぇ~


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あれっ...なんだかずっこけてるし 笑
...☆

話し戻して... 病院側対応に

ひどい!思いやりがないって?...

いえいえ

日本人の非常識 これも日常なんです
自分の都合が先ず1番 

思いやりとかの領域でなく....

これが民族の違いなんです...
彼らは彼らで他では

思いやりがあったりするわけで

日本人が求めるタイミングに

思いやりが示されていないだけなんです

これが 民族の違いの一つでもあります

価値観の違いというのでしょうか...

治療する部屋や器具にハエが居たり

もう日本では考えられない世界です

やはり衛生的な知識も低いからとも

思いますが日本人には....

ホラー映画より恐ろしい場所に

なるかもしれません! 笑

弱っている患者の扱いが雑なので

本当に気を失ってるくらいのほうが

わからないので安心します

やはり身体が不調であると精神的に

不安定になりどうでもいいことに

イラついたり

ふさぎがちになったりします

心が安定しないんですね...

そしてそういう時に限って

あれもこれも二重三重に 

不運が襲ってきたりしてあ~やにとって

この四月五月六月は 

一つの転機だったのかもしれません

左耳の聴力が早く戻りますように..


Thank you !!

with love